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転職サイトの比較の仕方

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転職サイトを比較することは、転職活動を行ううえでとても重要だと考えられている。

多くの転職サイトを知らずにベストな転職サイトはわかりえることはないからだ。

では、一体どのような形で転職サイトを比較すればよいのか?これは難しい問題である。

一つ一つ転職サイトを検索エンジンで探すのも良いが、実際転職活動をスタートさせたばかりの人にとって転職サイトを見つけることは難しいし、ましてや、転職サイトを比較することも難しいであろう。

では、どうやって転職活動をするのか?

そこで役に立つのが、転職サイトのマイサーチである。

マイサーチは、転職サイトのポータルサイトである。

日本の主要転職サイトの求人情報を比較でき、応募、もしくは登録活動も行うことができる。

つまり何個もの転職サイトを一括で比較することができ、かつ応募なども行える転職サイトなのだ。

これにより、転職活動を効率的に進めることができる。

また、マイサーチは、履歴書や、職務経歴書を作成する機能も豊富だ。
これにより、より魅力的な履歴書職務経歴書を作成することができ、転職に役立つだろう。

履歴書は、フォームに従い入力することが、でき、後にその履歴書をダウンロードもすることができる。

履歴書を書く前に

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物事を始めるには、手順があるように、
履歴書を書くには、ある程度のルールが必要となってきます。
履歴書.comでは、履歴書のルールにフォーカスしてルールを紹介
していきます。

まず、

履歴書作には、A版の用紙で作成しましょう。

これまで履歴書を作成する際は履歴書の基準はB版でしたが、現在は企業の履歴書関連の書類はほとんどがA版になっています。また、職務経歴書ともサイズが合うためA版で作成しましょう。
特別に指定がなければPCで作成しましょう。

手書き履歴書を求められている場合は手書きで作成しましょう。
PCで作成する場合志望理由をたくさん書きたければ、志望理由の欄を大きくする等、自分の書きやすいようにフォーマットを変更しても良い。また、手書きは、あなたの個性を象徴します。手書きの文章には人柄が出てくるので、意識して記載しましょう。

履歴書

手書きで作成する場合黒インク・修正液・訂正線は駄目。履歴書では文字はうまくなくても丁寧に書く、必ずコピーをとりましょう。
証明写真の添付が必要な場合3分間写真ではなく写真館で撮影しましょう。第一印象が肝心です。
転職回数が多い場合部署移動などの職歴は書かずに会社が変った事実のみを記入しましょう。
「年」の書き方職務経歴書と合わせて書きましょう。
(履歴書を西暦で書くなら、職務経歴書も西暦で書く、これが履歴書では大事です。)

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履歴書の文字の書き方
文字は楷書、数字は算用数字で書きましょう。

また、英語の履歴書については、以下のようなQ&Aでお答えします。

Q1. 英文履歴書は、必ず1ページに収めなくてはならないのでしょうか。

A. アメリカ、外資系の履歴書は定型フォームが特になく、白紙からスタートするため、自分で構成を考えなくてはなりません。 また、エクセルや、ワード、パワーポイントでも作成可能です。定型フォームを文章で埋めていくだけの日本の履歴書と比べると、アメリカの履歴書は情報量も多くなりますので、かなりの労力と時間を費やして書く方も少なくないでしょう。

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アメリカで履歴書を書く際に言われることの1つは、「できるだけ1ページ内に収めること」です。面識のない採用担当者に言葉だけで自分のスキルや経験をアピールするのに1ページは短すぎる、 自分を印象づけるにはできるだけ多くのことを書いたほうが良いのではないか、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。今回の履歴書には1ページに収めたほうがよい理由をご紹介します。

理由1: 1ページ目で、履歴書に対する判断の大部分が下されるからです。直接対面する場合には、第一印象で70%が決まるなどと言われていますが、履歴書においては1ページ目で70%が決まると言えます。 つまり、履歴書の1ページ目の印象が悪く、採用担当者が興味を持てない履歴書であれば、たとえ2ページ目にいくら興味を引く情報が書いてあっても、1ページ目の評価を逆転させることは難しく、運が悪ければ、 2ページ目は目を通されないこともあるでしょう。ですから、自分が伝えたいすべてのことは、採用担当者が最初に目にする1ページ目に書かれてあるほうが良いのです。

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理由2: 現在は求職者からEメールで送られてきた履歴書をコンピュータ上で読む採用担当者も多いため、紙面の場合に比べ、履歴書の上部に書かれた情報が採用担当者の目に留まりやすくなるでしょう。 皆さんがウェブサイトをご覧になっているところを、想像してください。画面の上部に興味のある情報があれば、スクロールして下にある情報を見ますが、最初の画面に興味のある情報がなければ、下部にある情報を読まずに、 他のページに移動してしまうことがあるのではないでしょうか。これが、100通以上もの履歴書に目を通さなくてはならない採用担当者であれば、1ページ目で興味を持たなければ、2ページ目、3ページ目に画面をスクロールさせて いくことが少なくなっていくこともやむを得ないでしょう。

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理由3: 限られた1ページの中に、適切な言葉で、多くの情報が過不足なく簡潔にまとめられた履歴書を書く求職者に、好印象を持たない採用担当者はいないでしょう。そういった履歴書からは、表現力、 論理的思考力のある人だという印象を少なからず受けます。いくつかのキャリアがあったり、専門的な技術を持っている場合には、どうしても1ページの中では伝えきれない場合もあるかと思いますが、その場合にも、無駄な部分を省き、 シンプルでなおかつ相手に印象づける表現、または単語を選ぶと良いと思います。

私が最初に英文履歴書を書いたときには3ページにも及んでしまい、採用を担当したことがあるアメリカ人の友人にアドバイスを受けながら、ようやく1枚に収めました。その時は、なぜ彼が1枚に収めることにこだわったのかがよく分かりませんでしたが、 現在、私自身がキャリア・コーディネータとして求職者の方々の履歴書を拝見するようになって、その理由が理解できるようになりました。皆様の履歴書の作成に、私の経験がお役に立てばと思います。

次に、履歴書内にある資格欄についてですが、

まず、履歴書内に資格欄を書くには、自分の保有している資格を整理することからはじめましょう。

応募する職種に関連するものや、難度の高い資格を優先的に書きましょう。
仕事には活かせるけれど、あまり知られていない資格の場合は、簡単な説明を添えておくといいようです。

業務にかかわりのない資格は、「全く見ない」という声が多数。「大したことのない資格をたくさん書いてくる人がいる。読むだけ時間のムダ」との人事担当者の声も。
しかも、仕事に関係ないばかりか、ジャンルに一貫性のない資格がずらずらと並べられていると「この人は資格マニアなのかな?」と思われる可能性もあるので、多数の資格を持っている人は、適度に省いた方がいいかもしれません。資格が目的になっていると思われるかもしれませんよ。

ただ、一方では、仕事に関連していない資格でも「向上心のある人、目標を持って努力できる人」と判断されることもあります。仕事に関わりがなくても、取得するのにかなりの勉強や努力が必要な、難易度の高い資格であれば、アピールになるようです。

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Written by tenshoku

1月 31, 2007 at 7:14 am